先ずは全体像を把握
賃菅日記(学習時間7時間)
賃貸不動産経営管理士の学習もようやく
設備に入ってきてもう終盤に差し掛かった
が大量記憶法における復習において
管理受諾とサブリースの契約書や
管理受諾の監督管理など細かく覚え
なくてはならないところも少なくなく
1か月でどこまで仕上がるのか心配
それに加えて賃菅では設備で細かい
規定が宅建より突っ込まれて聞かれる
のでこれをどこまで覚えればいいのか
宅建のように覚え歌も無いので
どのように覚えていくか思案中
明日には過去問一冊終わりそうなので
先ずは最初の一週間としては良いペース
棚田先生の賃貸不動産経営管理士部の動画
で今後色々深堀してくれそうなので
実務経験のないぼくとしては本当に心強い
そんなわけで過去問はわからなくて当然
という意識でまずは全てを終わらすこと
を目的として少しブーストをかけたので
明日には終わる目途が付いた
次は細かいところを記憶していくのを
意識しながら進めていこうと思う
やはり実務をやっている人のほうが
アドバンテージは高いらしい
その人達に食らいついていかないと
いけないのでなかなか厳しい戦いに
なってきたと思っている
国家試験になり合格率も下がり
20%ー25%と言われているので
宅建のついでにという気楽さは
残念ながら持てないようだ
はたしてどうなることやら
やれるだけやっていこう
