あと一点で泣かないための宅建受験の切り札

ここ数か月毎日毎日宅建の勉強してるか

食事してるか寝ているかの生活で

 

机に向かっているときは勉強

ウォーキング中も耳学しながら

トイレでもアプリで過去問

 

飯食いながら見るYOUTUBE

宅建ネタSNSは宅建仲間

 

気がつけば毎日宅建以外のことは

やっていないくらい宅建漬けです

 

飽きもせず続けているということは

算数みたいに心底嫌いではなく

 

興味がない訳でもない証拠でしょう

 

プライベートも何もかも全てが宅建

向かっている感じの毎日です

 

そんな感じですので毎朝見る夢は当然

宅建の過去問を解くものばかりです

 

他の事を一切やっていないので当たり前

ですがよくもモチベーションが保てて

いるなと我ながら感心しております

 

最近は宅建業法に関しては各セクション

2週間に一度解くものが増えてきたので

大分スケジュールにゆとりがあります

 

なので法令制限を徹底的に復習しています

 

都市計画法に始まる法律関係は所詮受験生

レベルの試験課題ですから

 

膨大な量のほんの上っ面しか出題されません

 

考えさせられる司法試験と違い出題傾向を

掴みそこを重点的に覚えるだけですので

 

本当は頭が悪くても出来るはずです

 

宅建士に対して出題者もそのような部分は

要求しておりません

 

出題者がどのような人に合格して欲しいか?

 

この辺をイメージすることで課題の取り組み

方も大きく変わってくると思います

 

業法や法令についてはとにかく正確な暗記

によるものが大きいのですが

 

単語帳を繰りながらひたすら単語を暗記

するのではなくなぜそうなのか?

 

このイメージを固めながら細かい数字など

を暗記していくのがベストです

 

それにはひたすら過去問をやりこみ

出題傾向を掴みそれを覚える訓練

 

地味な努力が合格へとつながるはず

だと信じ毎日ひたすら学習してます

 

みやざき塾で有名な宮崎さんが

最近出した問題集が使えそうです

 

 

4択問題で簡単な2問を解き残りの

2択となった時に間違えて一点を

取りこぼさないようにするための

問題集となります

 

まだ今のぼくには早いのですが中旬には

発売されるとのことなので書店で中身を

見てきたらまたレビューします

 

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