ラックんの日記

ラックんの日々を綴る日記

患者様はお客様

ところで高田賢三氏の訃報はひどいですね

まるでコロナが死因ですみたいな報道

 

正確にはコロナが死因ではなく死亡

した高田氏がコロナだったというオチ

 

直接の死因は別のところにありますが

コロナと書くと医者は報酬が貰えます

 

やっぱりメディアは問題です

 

 

 

 

 

リハビリが効いているのか耳の閉塞感が

無くなり平衡感覚も良くなる時間が

 

どんどん長くなっている気がします

 

リハビリによって治るんだ!と

強く思いしつこく実践することで

 

効かない薬を何年も飲まなくても

治ることがわかります

 

昨日もたまたま同業者(?)の知人と

会う機会がありました

 

彼は医者にメニエール病と診断され

薬を長期に渡り服用しても回復せず

 

メニエール病自体全体の5%と少ないのに

断定する医者は多くすぐ処方するそうです

 

 

そもそも近代医学はウィルヒョウが

動物の免疫力を否定したところから

 

現在のドクターの病気は薬で治すという

間違った風潮が出来上がりました

 

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近代医学の父:ウィルヒョウ

 

薬というのはたったの一度でも治験で

効果がみられる兆候があると承認されます

 

実際にはその薬というのは人類の多くに

効果が無ければならないはずなのにです

 

そもそも身体が不調ですとそれを治そうと

勝手に正常化活動を始めます

 

例えば寒くなったら震えて身体を温め

暑くなったら汗を搔き放熱するようにです

 

それを薬はその作用で強制的に

温め冷ますのでどうしても副作用が出ます

 

そのため副作用を抑えるために別の薬を

処方されますし身体が慣れると医者は

 

「この薬は効きが悪いですねぇ

もう少し量を増やしますか?」

 

そしてそれでも効かなくなると薬を

変えましょうとなります

 

こういうのは身に覚えがあるかと思います

 

ワクチンビジネスも同様です

インフルエンザ予防接種  全国平均は3,631円。消費税10%の影響でやや上昇傾向だが、本格的なシーズン到来まで「様子見」する医療機関も多数。|3Hグループ(旧クロエ)のプレスリリース

 

医療業界と製薬会社が利益を出し続けるには

消費者を作らなくてはならないのです

 

インフルエンザワクチンには保存料に

水銀が使われています

 

近代医学を学んだドクターは弱毒性

人体には影響ないと言います

 

本当にそうでしょうか?

 

スペイン風邪大流行の原因は軍人への

ワクチンというのを知っている人は疑います

 

WHOのお墨付きといいますが

WHO自体もはや公的機関とは言えません

 

 

ぼくら夫婦は社会人になってから一度も

インフルエンザ予防接種を受けていません

 

それでも人生で一度たりともインフルエンザ

になったことはありません

 

がんビジネスはとっても儲かります

そしてがんの死因で最も多いのが抗がん剤です

 

がんが見つかると医者はみな治療を勧めます

患者は盲目的に治療を始めます

 

抗がん剤放射線でがんは治ると洗脳されて

いますし藁をもすがる気持ちで挑みます

 

結果患者は親族が見ても痛々しいほど

痩せて禿げて朽ちてゆくわけです

 

ぼくの親父やぼくの周りでがん治療を

しなかった人達は全く苦しまず

 

人生の最後を愉しんで幸せそうに

天命を全うしています

 

薬は間違った近代医学の産物で製薬会社の

利益のためにあります

 

そして複雑な利権スキームに医者が絡み

患者という顧客が自らの健康と引き換えに

 

上得意様となる構図なわけです

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