ラックんの日記

ラックんの日記

映画 新聞記者

昨日6月28日に封切りされた映画

「新聞記者」が早速反響を呼んでいる

https://shimbunkisha.jp/

 

新聞記者とは東京新聞記者

望月衣塑子が原作の

クライムサスペンス

 

現実では、菅さん

正面から噛みついた記者として

そこそこ有名

 

その彼女が書いた原作を映画化した

もので、来る参院選の今だから

出来るだけ多くの国民に見て欲しい作品

 

ぼくは明日観に行ってくるので

細かいストーリーはわからないのですが

 

あまりに生々しい現実にラストは

劇場が静まり返るそうです

 

息を飲むラストに今我々国民は

目を反らさず現実を見据えるべきです

 

細かいレビューはまた後日

 

長嶋JRがまた噛みついた

 

先日放送したなんかの番組で

ワークマンの提灯番組をやっていて

 

その中で、夫婦二人でやって

年間1億5000万の売上とか

 

初日で100万円売ったとか

やっていて

 

オーナー夫婦は実際いくら入るのか?

 

と一茂がごくごく当たり前の突っ込みを

したところ、夏目三久が返事を濁す

 

明かせない事情があると言うと

 

粗利の4割という返答

 

一茂は100万の売上だから40万ということ

でいいですね?と一茂は突っ込む突っ込むで

 

とても面白く番組となりました

 

一茂はわりと思ったことを

ずけずけ言っちゃうきらいがあるので

 

TV局としてはやりずらいかも?

 

でも視聴者が求めているのは

提灯番組でなく、視聴者の目線で

見たものです

 

消費者のニーズに乗れない

お店は潰れますように

 

テレビ局も視聴者のニーズに

乗っていかないで殿様商売を

していると

 

コンテンツが跋扈している昨今

うかうかしていられないと思います

 

今の視聴者は昭和と違って賢いです

 

ちょっとした不整合がほころびを

産みます

 

テレビも視聴者を離したくないなら

根本から改革すべきです

 

ところでぼく映画は1200円で観れるんだな

 

ラッキー!

 

 

 

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